使いやすさは◯◯◯に繋がる

今朝ひっさびさに
動画編集ソフトのAdobe Premiere Proを触ったら
インターフェースが変わって
なんだかすごく使いやすくなっていました♪

動画編集 ⇒ Youtubeへの動画アップが
連携できるようになり手間が大幅減!

今までは
1、動画を撮る
2、Premiere Proで編集する
3、Encoderでエンコードする
4、できたファイルをYoutubeにアップする

でしたが、

1、動画を撮る
2、Premiere Proで編集後にそのままYoutubeにUPできる

になってました!

まぁ、最近はさほど編集することもなくなっていたので

1、動画を撮る
2、mp4ファイルをそのまま無編集でYoutubeへUP

ばかりだったのですが

今回のリニューアルで
「もうちょい編集してみようかな?」的な気持ちが芽生えました。

まぁ編集と言ってもまだ技術がないからちょこっとずつですけども。

やらないと上達しないのでね〜。

改めて
[ 使いやすさ ]と[ やる気 ]は、ある程度比例するんだな。

どんなことも実際に自分で触れてやってみないと出来るようにならないし、上達しない。

ところが
操作が複雑だったり、
手順が多かったり、
分かりにくければ、
それだけでやりたくなくなっちゃう。

(お役所関連の書類とか、手続き関係とか)

でも、
使いやすさ、分かりやすさ、簡便さって、
それだけで不思議とやる気がアップするよね。

(ま、複雑難解なものを解き明かしたり使いこなす楽しみもあったりしますけども)

かける必要のない手間は
科学や技術の発展で省きつつ、

注力したいことに時間と手間を使いたいよね。

わたしも算命学の鑑定ソフトを作っているので、
もっとユーザーにとっての使いやすさを意識していこう。


あとやっぱり環境整備も大事だな、うん。

散らかってたり、
まとまってなかったり、
曖昧だったりすると
始めるまでがめんどくさくなっちゃうもんね。

そうか、めんどくさい物事ってのは、
ソレそのものが面倒なのでなくて
そこに至る過程が面倒くさいだけなのかもね。

そっかそっか。
そうなんだな。

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